ヒトサラマガジンとは RSS

更新日:2021.07.05[PR]

麺と一緒にゆでるだけでおいしいスープヌードルが完成!「ZENB NOODLE」専用調味料が新発売

株式会社ZENB JAPAN(ゼンブ ジャパン)は、黄えんどう豆100%の新主食「ZENB NOODLE」とゆでるだけで、ゆで汁の豆の旨みを活かしたスープヌードルが楽しめる「ZENBオニオンポタージュ(オニポタ) スープ」「ZENB野菜だしみそ(ヤサミソ) スープ」「ZENBトマトチリ(トマチリ) スープ」の3品を発売します。

ZENBスープ3種

「ZENB NOODLE」のゆで汁がおいしいスープに変身

    ほのかな旨みともちっとした食感が魅力の黄えんどう豆100%の麺「ZENB NOODLE」

    ほのかな旨みともちっとした食感が魅力の黄えんどう豆100%の麺「ZENB NOODLE」

「ZENB」は、植物を普段食べていない部分まで可能な限りまるごと使うことで、素材そのものの栄養をおいしくとれ、さらに地球にもやさしい食生活を提案しているウェルビーイングブランド。「ZENB NOODLE」は、「ZENB」から発売されている黄えんどう豆100%の次世代ヌードルです。糖質制限などでご飯や麺などの主食をなるべく食べないという風潮がある中、食べて健康になれるポジティブな主食を提供したいという思いで開発されました。

    パスタ、焼きそば、汁麺、まぜ麺など、幅広いメニューに活用できるのも魅力

    パスタ、焼きそば、汁麺、まぜ麺など、幅広いメニューに活用できるのも魅力

麺はつなぎは使わず、うす皮までまるごとのえんどう豆100%。たんぱく質や1日分の1/2の食物繊維がとれ、ごはんや麺よりも糖質が30%カットできるという健康面はもちろん、食感やおいしさにもこだわったヌードルです。そんな「ZENB NOODLE」からこの度、新たな食べ方の提案としてスープヌードル専用調味料が発売されました。

    豆や野菜の旨みを引き立たせた、満足感のあるコクとおいしさが楽しめる

    豆や野菜の旨みを引き立たせた、満足感のあるコクとおいしさが楽しめる

作り方は簡単。本製品を水で希釈し、「ZENB NODLE」を加えてゆでるだけで、手軽にスープヌードルが完成します。調理工程が楽な上に、豆の旨みや栄養が溶け込んだゆで汁まで余すことなくおいしく食べられるなんてまさに一石二鳥のアイテムです。それだけでなく、普通のカップラーメンなどに比べ塩分40%オフと控えめなのも特徴で、罪悪感なく味わえます。

新製品は3種のスープヌードル専用調味料

    左奥から「オニポタ」「トマチリ」「ヤサミソ」各198円(税込・送料別)。手前が「ZENB NOODLE」2袋1,584円(税込・送料別)

    左奥から「オニポタ」「トマチリ」「ヤサミソ」各198円(税込・送料別)。手前が「ZENB NOODLE」2袋1,584円(税込・送料別)

ZENB オニオンポタージュ(オニポタ) スープ

玉ねぎを飴色になるまでじっくりと炒め、ぎゅっと旨みをとじ込めたオニオンポタージュスープ。玉ねぎとナッツを合わせたクリーミーなコク深い味わいに仕上げています。

ZENB トマトチリ(トマチリ) スープ

煮込んだトマトに、唐辛子・オレガノ・クミンのほどよい辛みが利いたトマトチリスープ。トマトの旨味を活かしたコクがある、まろやかな味わいに仕上がっています。

ZENB 野菜だしみそ(ヤサミソ) スープ

じっくり煮込んで旨みを凝縮した野菜だしに、味噌と豆乳のコクを加えたスープ。野菜のだしとまろやかな味噌の味わいが、口いっぱいに広がります。

    時短調理が可能なので、食べたいときにすぐつくれる

    時短調理が可能なので、食べたいときにすぐつくれる

手軽につくれるスープヌードルは、テレワークや忙しい日のおうちごはんにぴったり。野菜などお好みの具材をトッピングすれば、満足感もさらにアップします。さらにスープジャーに入れてのオフィスランチや、キャンプなどのアウトドアシーンでも、おいしくヘルシーな食事をいただけます。「ZENB NODLE」をきっかけに、健康的で満足する食事を心がけてみてはいかがでしょうか。

お問い合わせ先

ZENBお客様センター:電話 0120-133-309
お問い合わせフォーム:https://support.zenb.jp/hc/ja/requests/new

この記事を作った人

ヒトサラ編集部

この記事に関連するエリア・タグ

編集部ピックアップ

週間ランキング(10/18~10/24)

エリアから探す