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更新日:2021.09.23食トレンド デート・会食

行き届いたサービスと演出でゲストをもてなす焼肉店|【銀座ちかみつ六丁目】銀座

東銀座駅から徒歩5分、【銀座ちかみつ六丁目】は、記憶にしっかりと残る行き届いたサービスとおいしい料理でゲストをもてなす焼肉店です。日本中から厳選した和牛のおいしさを実感できるはず。完全個室の店内のなか、極上の和牛ヒレを堪能しながら特別なひとときを過ごしてみませんか。

銀座ちかみつ六丁目厳選ヒレの黒いカツサンド

行き届いたサービスがゲストに届く全室完全個室の店内

    銀座ちかみつ六丁目外観

    和の風情が感じられる格式高い店構えが料理への期待度を高めてくれる

東銀座駅から中央通り方面へ5分ほど歩くと、2021年7月4⽇オープンしたばかりの焼肉店【銀座ちかみつ六丁目】があります。ここでは、日本が誇る最高級の食材である”和牛”を日本各地で取り寄せ、日本食材を添えた珠玉の料理を堪能できます。料理長の和牛に懸ける情熱が伝わる一軒です。

    銀座ちかみつ六丁目内観

    フルアテンドにこだわり、プライベートも守ることができる全室完全個室の店内

【銀座ちかみつ六丁目】の店内は、ゲストが一番食事を楽しんでもらえるよう全室完全個室です。フルアテンドで、全てのこだわりを表現できるおもてなし精神にあふれたサービスができるほか、プライベートが守られた個室では、大切な人の記念日や接待などさまざまなシーンで利用することができます。

全国から選び尽くされた和牛を日本食材を添えて食すのが絶品

【銀座ちかみつ六丁目】のコンセプトは「人生を変える”ヒレ”と出会う。日本中から選び尽くされた和牛に日本食材を添えて珠玉の焼肉を!」です。特に”ヒレ”にこだわり、今までにない”人生を変えるヒレ”の味に出会えることを約束します。

その中でも、オススメのメニューをご紹介いたします。

『和牛のちかみつ雲丹ユッケドッグ ~銘柄別雲丹の2種乗せ~』

    銀座ちかみつ六丁目和牛のちかみつ雲丹ユッケドッグ ~銘柄別雲丹の2種乗せ~

    看板メニューである『和牛のちかみつ雲丹ユッケドッグ ~銘柄別雲丹の2種乗せ~』

和牛ユッケの上に、産地の異なる2種類のウニを綺麗に整列させたこちらの逸品は、【銀座ちかみつ六丁目】の看板メニューです。和牛とウニをシンプルに重ね、良質な食材の良さがダイレクトに伝わり絶品。濃厚なウニの甘みを、和牛ユッケが引き締めてくれるバランスがよく、目の前でつくり上げてくれる演出も、多くのゲストを虜にします。

『厳選ヒレの黒いカツサンド』

    銀座ちかみつ六丁目厳選ヒレの黒いカツサンド

    『厳選ヒレの黒いカツサンド』

料理長が直接足を運び、生産者の想いや熱意を直接聞き、選び抜かれた和牛は、神戸ビーフ、松阪牛、近江牛、万葉牛、山形牛、花乃牛など多岐にわたります。ブランド和牛を絞らず、それぞれ和牛の良さを引き出すおいしい料理法で堪能することができます。ここの和牛を食べ比べることで、自分が好きなブランド和牛を実感できるかも。

    銀座ちかみつ六丁目肉と品質表示のようなラベル

    目の前で流れるような所作で肉を捌く姿を眺めながらいただく贅沢を知る

料理人がゲストの目の前で華麗な手さばきをお披露目するエンターテインメント性も魅力です。一つ一つの食材のこだわりや魅せ方、おいしさなどを熟知した料理人が流れるような所作で料理する姿に魅了されます。質の高い和牛ヒレを自分たちだけのために焼き上げる特別な演出は、記念日にもぴったりです。

ゲストが望む以上の接客や演出で魅了

    銀座ちかみつ六丁目燻製の肉

    ゲストが望む以上の演出でもてなす『特選和牛ヒレの藁焼き 瞬間燻製』

日本各地で厳選された和牛には、季節や肉質に合わせて薬味やタレで味わうと絶品。焼肉など焼き物以外の料理も目の前で仕上げる演出で、ゲストも一緒にライブ感を楽しめます。ただ「おいしかった」で終わらず、また料理人やスタッフに会ってみたいと思わせるおもてなし精神のサービスが心地よい時間をつくっていきます。

目の前で和牛が焼き上がる音、香り、色……。五感すべてが刺激されるエンターテインメントな焼肉店【銀座ちかみつ六丁目】は、また訪ねてみたくなる一軒となるでしょう。おいしい和牛ヒレに出会い、料理人やスタッフの心遣いに癒されながら、至福のひとときを大切な人と過ごしてみてはいかがでしょうか。

料理人プロフィール:近重 泰輔 さん

    銀座ちかみつ六丁目料理人

    1988年、大阪府生まれ。フランス料理や和食の技法を学んだ後、【焼肉 西麻布 けんしろう】にて質の高いサービスとおもてなしの心に魅了され焼肉の道を志す。「おいしい」と感じてくれるお客様の笑顔を見るため、日々厨房で腕を振るっている。

この記事を作った人

ヒトサラ編集部

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