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更新日:2021.03.07グルメラボ

見た目も美しいグラスパフェ5選~大阪編~

見た目にも華やかなご褒美スイーツの代表格であるパフェ。さまざまな形の透明なグラスの中に、色とりどりのフルーツやアイスなどがぎっしりつまった様はまるで芸術品です。そんな魅惑のフォトジェニックなパフェを大阪で味わうなら、このお店はいかがでしょうか。

大阪のパフェ

なにわ橋【Smorrebrod KITCHEN nakanoshim】

『ピーチネストパフェ』

    『ピーチネストパフェ』1,540円

    『ピーチネストパフェ』1,540円

中之島図書館の2階にあるカフェ【Smorrebrod kitchen Nakanoshima】は、デンマークのオープンサンド・スモーブロー専門店。こちらでは、季節限定のフルーツパフェも人気で、春はオレンジ、秋は栗、冬はイチゴと、フルーツを贅沢に使ったパフェが用意されています。

写真は鳥の巣をイメージしたフォトジェニックな一品。桃のみずみずしさや上品な甘酸っぱさを堪能できます。

難波【CAFE ANNON】

『赤ワインNON』

    夜パフェ『赤ワインNON』1,280円

    夜パフェ『赤ワインNON』1,280円

裏なんばの隠れ家的カフェ【CAFE ANNON】は、飲んだ後の「シメパフェ」が話題のお店です。

18時以降に提供される『赤ワインNON』はサングリアをイメージした、見た目も華やかな赤ワインのパフェ。キウイやベリーなどのフレッシュなフルーツと、食感の違う2色のワインゼリーが入った大人の味です。ほかにもビールや日本酒、梅酒などお酒をメインにしたパフェが味わえます。

大阪【創作和菓子工房 芭蕉庵】

『抹茶パフェ』

    『抹茶パフェ』800円

    『抹茶パフェ』800円

ゲスト自ら石臼で挽いた、上質な丹波黒豆のきな粉でいただく『本造り笑来美餅(わらびもち)』が名物の【創作和菓子工房 芭蕉庵】。

実は『抹茶パフェ』もオープン当初から続く人気メニューです。しっとりとした北海道十勝産あずきと、上品な甘さの抹茶アイス、さらに白玉団子と栗もトッピングしてあり、食べごたえは抜群。もちろん、ぷるるん食感のわらびもちも入っています。

トレードセンター前【cafe&dining goo-note】

『和パフェ』

    『和パフェ』(わらび餅、抹茶プリン、小豆、寒天、季節のフルーツ、アイスクリーム)700円

    『和パフェ』(わらび餅、抹茶プリン、小豆、寒天、季節のフルーツ、アイスクリーム)700円

健康志向のオーガニック料理に定評がある【cafe&dining goo-note】では、わらび餅やぜんざいなどの和スイーツが人気です。特におすすめなのが、たっぷり寒天が自慢の『和パフェ』。瑞々しい旬のフルーツと、無添加で安心の「オルター」のアイスクリーム、岐阜県山岡産の無漂白寒天がトッピングされた、体が喜ぶ一品になっています。日本茶付きなのでほっと一息つきたいときにぜひ。

肥後橋【ソビノワ】の
『まんまるいちごパフェ』

    『まんまるいちごパフェ』 1,800円(税抜)

    『まんまるいちごパフェ』 1,800円(税抜)

SNS映えするパフェが話題となり行列が絶えない【ソビノワ】でぜひ食べてほしいのが、『まんまる苺のパフェ』。グラスにはイチゴソース・イチゴムース・ジェラート・パイなどが折り重なり、その上はこれでもかというほどたくさんイチゴが盛り付けられています。見た目のかわいさとは裏腹に、甘さ控えめの仕上がりなのもうれしいポイント。ほか季節限定のメニューもあるので要チェックです。

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